2026年4月4日起毛生地の鳥型クッション/shape-186

元写真より背景を切り取り周囲に余白を付けます。
⬇️

生地:起毛(毛足5mm)
サイズ:高さ60cm
裏面:A(写真反転)
毛足5mmの生地で触り心地がとても良いです。
動物、鳥、魚、植物また人物も製作できますのでお問い合わせください。
2026年3月27日想い出写真を丸型クッションに/cushion-237

丸型クッション
40cm×40cm(両面印刷)
生地:スエード
写真をお送り頂きましたら丸型にトリミングさせて頂きます。
顔アップ画像よりも背景が多く写った写真の方がトリミングしやすいです。
お二人の記念日等にお贈りしてみては如何でしょうか。
2026年3月19日毛並みもありの起毛クッション/shape-190


生地:起毛(毛足5mm)
サイズ:幅60cm
裏面:A(写真反転)
大好きな愛犬や愛猫の写真からクッションを作らせて頂きます。
またプレゼントして贈られてみては如何でしょうか。
毛並みもあり触り心地が良い生地で、印刷も発色がよく鮮やかです。
2026年3月16日起毛シェイプ型クッション制作の流れ/shape-189

生地:起毛(毛足5mm)
サイズ:幅40cm
裏面:A(写真反転)
【起毛シェイプ型クッションの制作の流れ】
お送り頂きました画像より、背景を切り取り型ラインを作成いたします。
40cmサイズをご希望の場合は、高さまたは幅どちらかの長辺が40cmとなります。
この度の場合は幅が40cmとなりました。
平面画像でご覧頂けますが、余白はサイズによりますが3〜5cm程取ります。
中綿を入れますと膨らみが出来ますので、正面から見た際に余白部分が周り込み少なく見えております。
余白が少な過ぎますと元写真より変形した形になってしまいます。
シェイプ型クッションの背景切り取り等の画像加工料金はクッション料金に含まれておりますので画像をお送り頂くだけで大丈夫です。
2026年3月15日60cm角型クッション/cushion-236

角型クッション
60cm×60cm(両面印刷)
生地:スエード
角形クッションの価格表以外の制作可能なサイズは、35、50、55、60、65、70cmが制作可能です。
下部はファスナー付きで中綿を取り外し出来てカバーを洗濯することも可能です。
2026年3月14日犬写真で30cm丸型クッション/cushion-235

丸型クッション
30cm×30cm(両面印刷)
生地:スエード
お客様より
「届きました
お願いして良かったですありがとうございました」
2026年3月8日犬写真で100cm×40cm抱き枕製作/pillow-189

抱き枕:100cm×40cm(片面印刷)
生地:スエード
犬写真の背景は切り取りさせて頂きました。
加工代が700円(税別)加算となります。
ラッピングもご用意しております。
不織布の袋とリボン共に桃色と黄色よりお選び頂けます。
2026年3月7日長辺50cm起毛猫型クッション/shape-183

生地:起毛(毛足5mm)
サイズ:高さ50cm
裏面:A(写真反転)
お客様より
『今クッションを受け取りました!愛猫を亡くして21日。
涙が止まりません
ありがとうございました
また次回もお願いしたいです。
お世話になりました』
2026年2月14日ハムスター写真でスクエアクッション製作/cushion-234

角型クッション
30cm×30cm(両面印刷)
生地:スエード
お客様より
『本日、ご注文いたしていた品が届きました。
嫁への誕生日プレゼントとして渡しましたが、
おかげさまでございます。
ありがとうございました。』
2026年2月7日35cm起毛犬型クッション/shape-182

生地:起毛(毛足5mm)
サイズ:高さ35cm(別注サイズ)
裏面:I
お客様より
「この度は本当にありがとうございました。
送り主の方からメッセージがきてとても喜んで頂けました。」
2026年1月22日小豆画像にて30cm角型クッション製作/cushion-233


角型クッション
30cm×30cm(両面印刷)
生地:スエード
兵庫県姫路市の株式会社 御座候(ござそうろう)の敷地内にあります世界初の「あずきミュージアム」に弊社が製作しました角型クッションが飾られてます。
東南アジア各地の色や形の異なる様々な小豆画像にて製作させて頂きました。
https://www.gozasoro.co.jp/azukimuseum
2026年1月18日40cmうさぎ型クッション/shape-181

生地:スエード(ポリエステル地)
サイズ:幅40cm(余白含む)
裏面:A(写真反転)
お客様より
「本日、届きました。
ありがとうございました。
今回で3回目に、なります。
うさぎの子載せてあげて下さい。天国から見ていると思います。」

















